和歌山で50代医師が感染 解熱剤飲み勤務

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和歌山県は13日、県内に住む50代の男性外科医が新型コロナウイルスに感染したと明らかにした。肺炎を発症し入院している。外科医は同県湯浅町の済生会有田病院に勤務しており、1月31日に発熱、その後2日間は休んだものの、微熱が続く中、解熱剤を飲みながら3日間勤務した。

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https://www.47news.jp/news/4518749.html

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