“ワクチン担当”河野大臣 関係機関ヒアリングへ(2021年1月19日)

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新型コロナウイルスのワクチン接種を担当することになった河野大臣は、関係機関からのヒアリングに着手する意向を示しました。

 “ワクチン接種担当”・河野規制改革担当大臣:「輸送ですとか保管、会場の設定といった接種に関するロジについて担当することになる。国民の皆様が安全で有効なワクチンを一人でも多く、一日でも早く接種できるように全力を尽くして参りたい」

 そのうえで、「まずは現状把握に努める」と述べ、関係機関からのヒアリングに着手する意向を示しました。

 一方、ワクチンの接種時期について、政府関係者によりますと、2月下旬に医療従事者から開始し、3月から4月にかけて高齢者や基礎疾患を持つ人に、5月以降、一般の人に実施したい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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